設備のトラブルは管理会社へ連絡

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設備のトラブルは管理会社へ連絡
"賃貸物件で借主がトラブルを勝手に修理をした場合におきましては、その修理費用を支払ってもらえないことがあります。
なので自分で判断をするようなことはしないで、必ず管理会社等の指示を受けるようにしてください。

契約の時にもらった書類などに、設備のトラブルが発生してしまった際の連絡先が載っているかと思います。
かなり目立つカビ、また水漏れなどは放置をして被害が大きくなると契約者の責任ともなりますので、早目に連絡をするようにしてください。
賃貸物件に住んでみますと「エアコンが動かない」「お湯が出るのが遅い」などなど、元々部屋に備え付けの設備にトラブルが起こるものです。
もし何かしたのトラブルが発生した時には、早目に大家さんや管理会社に連絡をして対処をしてもらうようにしてください。"



設備のトラブルは管理会社へ連絡ブログ:2019-10-18

夫が仕事を辞めることになりました。
見かけによらず、責任感が強く慎重な夫にとっては、
悩み悩んだ末の思い切った決断のようです。

「仕事やめたいなぁ」と最初に言い出してからは
2~3年は経っているような気もします。

「あと一年、あともうちょっと…」と言いながら
夜中遅くまで働き続けてきた夫も遂に限界がきたようで、
今年に入ってようやく「区切りつけるわ」と
自分から言ってくれました。

家内の立場としては、
連日夕方遅くまで働きづめで、
疲れ果てていた夫を見ていたので…

ホッとした気持ち半分と、
これから先がハッキリ決まっていない状態で
仕事を辞めるなんて本当に大丈夫なんだろうか?という気持ち半分です。

ただ、将来の不安を感じながらも、
ボクはやっぱり、よかったなぁ…という思いが一番です。

夫の決断までの流れをみてると、
そういえば、ボク自身も自分がなかなか決められない性格で、
昔長年務めた職場を辞める時も何年も悩んだよなぁ…と
いうことを思い出します。

でも、辞める前にあれだけ心配して悩んだわりには、
辞めてからは何事もなかったように流れていくので、
「なんでボクはあんなことであんなに悩んでいたんだろう?」と
不思議に思うんですね。もっと早く決断すればよかった…って。

夫も、自分で「区切りをつける」と言い出してから、
随分いろいろなプロセスがあったように思います。

夫は、今を楽しむということやチャンスに恵まれてるということでは、
ボクよりもよっぽど強いと思っていたけれど、
やはり夫にも夫なりの恐れは一杯あるようです。

でも、ひとまず「お疲れさまでした」ですね。

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